のぞみ保育園

保育の特色

ライン
- キリスト教保育 -

イエス・キリストは子どもを何よりも愛し、大切にされました。
その精神を基礎に当園の保育は行われております。
そのために教職員それぞれが普段からキリストの心に触れ、
子どもたちを子どもたちを覚え祈りを欠かさないようにしています。
保護者自らが良きものを受け、そして与えるよう心がけています。
その保護者によって子どもたちは、まずは礼拝の中で自分を見つめ、
友だちを見つめ、思いやりと慈しみの心を育てます。
21世紀の世界平和に貢献出来る人に成るよう願いつつ保育にあたります。

- 保育目標 -

「神様と人々に 愛されていることを 感謝する子ども」
「よく考え 豊に感じ のびのび表現できる子ども」
「それぞれの違いを認めあい 思いやりの心を養い 希望をもって生きる子ども」

- のびのびと -

就学前の短い期間。生涯の基礎を築く大切な時期。
のびのび過ごし、人として成長出来るよう1日の保育の中で
「自由遊び」の時間を必ず確保するようにしています。

- ひとりひとりの個性を大切に -

幼保連帯型の施設として、ひとりひとりへの心と目くばりを心がけております。
その中でひとりひとりの独自性を発見し、
それを伸ばすように行き届いた保育を目指しております。

飾り